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Brunello di Montalcino Ugolaia 2010 Lisini [毒味または晩酌]

Brunello di Montalcino Ugolaia 2010 Lisini
ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ・ウーゴライア 2010 リジーニ
とっくに完売、在庫なんて私物すらないわ‥と思ってたら、実店舗セラーに並んでました(おい!)。
ググっと集中し、重く硬い。
閉じているわけではないが、呼吸で例えると目一杯吸い込んだ瞬間。ふーっと吐くのは、数年先かな。HOLDでどうぞ。
タグ:イタリアワイン
Barolo Castiglione 2015 Vietti [毒味または晩酌]

Barolo Castiglione 2015 Vietti
バローロ・カスティリオーネ 2015 ヴィエッティ
バローロも2015年到来です。クリュ混醸のスタンダードクラスだからこそ「今から楽しめる酒質」がうれしい。
もちろん、ネッビオーロは熟成させてナンボ‥的な思想もありますが、ランゲ・ネッビオーロや村名など、スタンダードクラスはちゃんと若いうちから‥のようにデキテルし、ツクッテルとも言えますね。
ネッビオーロらしい茶葉系の枯れの風味がとてもおいしい。果実味もふんだんだし、樽も感じる。ヴィエッティらしくモダン過ぎず、洗練を感じるバローロに仕上がってますね。
タグ:イタリアワイン
Chianti Classico 2017 San Giusto a Rentennano [毒味または晩酌]
ド定番にはド定番の理由があるわけで。
やっぱり安定って大事ですね。
今年は昨年と同じ価格ですが、数年前よりもお値段は少し上がりましたし、もちろん、ビンテージの表現として毎年同じ味ではないんだけれども、範囲ですね、らしさの範囲を超えないという安定。
2017年が昨年よりも暑さを感じさせるわけでもないし、畑での仕事のみならず、そのヌフ・パフでの手法という醸造場の工夫、技もあってこそのワインというのも感じさせてくれる。
そう、ワインはヒトが造ってるんだからね。
やっぱり安定って大事ですね。
今年は昨年と同じ価格ですが、数年前よりもお値段は少し上がりましたし、もちろん、ビンテージの表現として毎年同じ味ではないんだけれども、範囲ですね、らしさの範囲を超えないという安定。
2017年が昨年よりも暑さを感じさせるわけでもないし、畑での仕事のみならず、そのヌフ・パフでの手法という醸造場の工夫、技もあってこそのワインというのも感じさせてくれる。
そう、ワインはヒトが造ってるんだからね。
タグ:イタリアワイン
Gavi 2018 La Raia [毒味または晩酌]
ガヴィ 2017 ラ・ライア
リンク先は残り僅かになった2017年。晩酌で飲んだのは2018年のサンプルです。腰を据えての毒味ではなく、最新ビンテージを晩酌で測ることもあります。
インカのめざめのポテサラにサラミが二種類、オリーブに種類、パプリカのマリネにブッラータな前菜盛り合わせ。この後、ボッタルガのパスタを作ったんですが、写真撮ってなかったわ。
イタリアワインを飲みながら、ちょっとつまめる前菜、幸せです。
リンク先は残り僅かになった2017年。晩酌で飲んだのは2018年のサンプルです。腰を据えての毒味ではなく、最新ビンテージを晩酌で測ることもあります。
インカのめざめのポテサラにサラミが二種類、オリーブに種類、パプリカのマリネにブッラータな前菜盛り合わせ。この後、ボッタルガのパスタを作ったんですが、写真撮ってなかったわ。
イタリアワインを飲みながら、ちょっとつまめる前菜、幸せです。
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